「修繕」「改修」履歴
2023年11月14〜18日 | 住戸アルミサッシ交換工事 (株)野村技建 |
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2022年9月 | 排水管更新工事 共有部を亜鉛メッキ銅管(金属製)からポリエチレン管(樹脂製)に変更 |
2020年4月 | 耐震工事実施 長谷工リフォームが工事工程を撮影した動画をYouTubeにて公開しています。 |
2014年1〜2月 | 住戸アルミサッシ交換工事 |
2013年4月25日〜11月9日 | 第三回大規模修繕工事実施 施工:大成ユーレック株式会社 |
2000年7月10日〜8月14日 | 屋上防水工事(塗膜防水) |
定期点検情報
防火設備点検/建築基準による法定点検
年1回、1月末に同時に行う
防火設備(防火・防煙シャッター・防火扉等)の設置基準は、建築基準法で定められてましたが、専門的な検査基準はありませんでしたが、建築基準法改正後、防火設備の専門的な検査基準と検査資格者による検査報告制度が導入された。
特記事項
防火扉(防火戸)や防火シャッターについて、設置基準を満たしていないので、将来的には交換が必要。
※防火設備点検点検業者の見直しも視野
料金もチェック
消防設備点検
5月、11月の年2回
特記事項
11月の消防設備点検にて、検査を受けない部屋が多かった。管理人(梅村さん)が入院中で、各部屋の確認作業ができなかったのも原因、次回(5月)は今回未検査の部屋に直接お願いをして未検査の部屋を極力減らしたい。
避難ハッチについて
避難器具について(消防法施行令第25条、避難器具の設置及び維持に関する技術上の基準の細目) ・避難ハッチの位置は、隔て板及びハッチの間隔は、600 ㎜以上確保すること。
各部屋の感知器と避難ハッチ下のスペースチェック
リニューアル候補
要リニューアル | 受水槽の寿命 水道水を各部屋に供給している受水槽(1F)、高架水槽(屋上)の交換 |
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要リニューアル | エレベーター 耐久年数を過ぎているが、メンテナンスがしっかりしているので不安要素は少ない。 |
要リニューアル | 避難ハッチ 設置基準が厳しくなっていて対応しているか危ぶまれる |
要リニューアル | 防火扉(防火戸) 設置基準が厳しくなっていて対応しているか危ぶまれる |
リンク情報
一般社団法人マンション維持管理削減機構 | 1. マンションの改修技術・サービス情報の収集及び評価 |
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配管保全センター | マンションの配管保全に関連する様々な情報を住民の立場からご提供するチャネルです。 経年劣化により水漏れリスクが高まる給水管、排水管に対して、如何に経済的・効果的な対策を行うかをテーマに 「築100年まで住み続けられる」を実現するためのチャネルです。 マンション専有部 給水・給湯・排水管 取替にいくらかかる? |
マンション管理組合目線 | 2040年、築50年を超えるマンションが213万世帯になっています。大規模修繕工事、こんなお困りごとありませんか? 修繕積立金の値上げが必要か検証する① |
マンション大規模修繕専門家マッチング | マンションの管理や、修繕に関する情報を発信しています。 |
マンション管理計画認定制度(世田谷区) | マンションの管理組合が作成した管理計画を地方公共団体に申請し、一定の基準を満たしていれば認定を受けられる制度です。 |





